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【NFT初心者向け】NFT売買に必要な仮想通貨口座開設の方法と仮想通貨の購入方法

ティージェーの思う所
この記事は約7分で読めます。
Aさん
Aさん

今はやっているNFTを購入したり販売したいわ。

日本円をそのまま使えるのかしら。

ティージェー
ティージェー

日本円を使えるNFTマーケットプレイスもありますよ。

でもマーケットが日本中心です。

日本のNFTマーケットはまだ市場が小さいので正直まだおすすめはしません。

仮想通貨を持っていれば世界マーケットで取引できますよ。

Aさん
Aさん

でも仮想通貨ってなんか難しそう・・・。

ティージェー
ティージェー

そんなことありません。

国内の仮想通貨取引/販売所を使えば無料で簡単に口座開設ができます。

こんにちわ。

ティージェーです。

僕は2017年からBitcoinやイーサリアムなどの仮想通貨を購入しています。

2017年当時はまだ投資/投機目的で仮想通貨を購入していましたが、2021年に突然のNFTブームが到来しました。

最近NFTは日本でもテレビや雑誌などのメディアで注目を集め、多くのクリエイターや企業がNFT市場に参入し始めています。

しかしNFTマーケットの中心はやはりまだ海外です。

僕もNFTを売買しているOpensea(オープンシー)という世界最大手のNFTマーケットプレイスでは日本のクリエイターのNFTはもちろん世界中のクリエイターが出品しているNFTを購入することができます。

そこで必要になる通貨はアメリカドルでも日本円でもなく仮想通貨です。

Openseaはいくつかの仮想通貨に対応していますが主要な仮想通貨としてETH(イーサ)という仮想通貨になります。

仮想通貨ETH(イーサ)を持っていれば誰でも世界最大のNFTマーケットプレイスOpenseaでNFTを売買することができますし、無料でNFTを作成することもできます。

仮想通貨ETH(イーサ)は日本の仮想通貨国内取引/販売所で簡単に購入することができますのでETH(イーサ)の入手方法を解説していきます。

この記事を読むことによって

・仮想通貨ETH(イーサ)を購入するための国内仮想通貨取引/販売所の口座を開設できる

・さまざまな仮想通貨を購入できる

それでは早速本題に入ります。

コインチェック

【NFT初心者向け】国内の仮想通貨取引/販売所で無料で口座を開設する

コインチェック

まず初めに国内で仮想通貨を購入する場合、どこの仮想通貨取引/販売所でもいいわけではありません。

金融庁から暗号資産交換業として登録をしている仮想通貨取引/販売所を選んでください。

国内で仮想通貨取引/販売所の大手としてはCoincheck(コインチェック)、 bitFlyer(ビットフライヤー)、Bitbank(ビットバンク)などがあげられます。

僕は複数の仮想通貨取引/販売所に口座をもち、仮想通貨を分散して所有しています。

仮想通貨の口座は無料で作れますが、今回はその中で僕が最も頻繁に使っているCoincheck(コインチェック)で仮想通貨口座を作る方法をご紹介します。

Coincheck(コインチェック)はパソコンでもアプリをダウンロードすればスマホでも操作をすることができます。

仮想通貨の購入や販売など初心者でも操作しやすく、仮想通貨の取扱通貨がこのブログを書いている時点で合計17種類と国内でもトップクラスです。

BitcoinやETH(イーサ)以外の仮想通貨も購入してみたい、という人にはおすすめの取引/販売所です。

もちろん口座開設は無料でできます。

まずは下記バナーからCoincheck(コインチェック)のサイトに入ります。

コインチェック

トップページの中央、もしくは右上に

「会員登録」

がありますのでクリックします。

Coincheck(コインチェック)の会員登録をおこないます。

メールアドレス、パスワード(パスワードは半角アルファベット、数字、記号を組み合わせて入力)を入力し、「私はロボットではありません」にチェックを入れ送信します。

入力したメールアドレスにCoincheck(コインチェック)からメールが届きますのでクリックします。

サービス利用における、各種重要事項の承諾について、というところをクリックします。

すべて内容を確認してください。

問題がなければすべてにチェックをつけ、一番下の「サービスを利用して承諾する」をクリックします。

続いて本人確認書類の提出をします。

最初に電話番号を入力します。

入力した電話番号にSMSが届き、6桁の数字が記載されていますのでそれを入力してください。

あとは、名前、住所、その他の基本情報を入力し、最後に身分証明書の撮影をします。

<登録可能な本人確認書類>

  • 運転免許証(表面と裏面)
  • パスポート(「顔写真ページ」と「住所記載ページ」)
  • 在留カード(表面と裏面)
  • 特別永住者証明書(表面と裏面)
  • 運転経歴証明書(表面と裏面。交付年月日が2012年4月1日以降のもの)
  • 住民基本台帳カード(表面と裏面)
  • 個人番号カード(表面のみ、裏面は提出不要) ※「通知カード(写真なし)」は本人確認書類としては利用不可。

Coincheck(コインチェック)で審査がありますので、審査が終了次第、仮想通貨を購入することができるようになります。

Coincheck(コインチェック)の審査が終了したら仮想通貨を購入する前にセキュリティを高めるために二段階認証の設定を忘れないようにしましょう。

二段階認証設定はログイン後、歯車のマークから設定をすることができます。

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コインチェック

【NFT初心者向け】仮想通貨の購入方法

無料でCoincheck(コインチェック)の口座を作ったら早速仮想通貨を購入してみましょう。

今回はOpenseaの基軸通貨ETF(イーサ)を例にしてみます。

他の仮想通貨も同じように購入をすることができます。

まずは仮想通貨を購入するために日本円を入金します。

ホーム画面の「日本円入金」をクリックします。

入金方法は現在3つです。

日本円の3つの入金方法

・銀行振込

・コンビニ入金

・クイック入金

僕はいつも銀行振込を使っています。

先ほど作った自分の口座が出てくるので間違えないように振り込みをするだけです。

コンビニでも入金ができますし、ネットバンクなど持っていればクイック入金もできます。

振込をしてCoincheck(コインチェック)に入金額が反映されるまで時間がかかります。

当然反映されないと仮想通貨を購入できませんので、先に入金だけしておきましょう。

入金が反映されたらいつでも仮想通貨を購入することができます。

仮想通貨を購入するときにはホームの「販売所(購入)」をクリックします。

次に購入したい仮想通貨をクリックしましょう。

間違えないように注意です。

Openseaで最初に使いやすい仮想通貨はETH(イーサ)です。

ETH(イーサ)をクリックします。

購入したいETH(イーサ)を入力すると日本円の価格が表示されますので問題なければ購入します。

ETH(イーサ)は0.1ETHや0.01ETHからでも購入をすることができます。

最初に大きな金額で仮想通貨を購入するのが心配なら、少額から購入してみましょう。

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まとめ【NFT初心者向け】NFT売買に必要な仮想通貨口座開設の方法と仮想通貨の購入方法

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

今回はNFT初心者の方向けにNFT売買に必要な仮想通貨口座開設の方法と仮想通貨の購入方法について解説してきました。

世界最大のNFTマーケットプレイスOpenseaでNFTを売買するためには仮想通貨ETH(イーサ)が必要です。

国内で仮想通貨を購入するためには金融庁から正式に許可を受けた取引所を使ってください。

Coincheck(コインチェック)は金融庁から正式に暗号資産交換業者としての登録を受けている仮想通貨取引/販売所です。

仮想通貨の口座開設は無料でできますのでサクッと口座を作っておきましょう。

ETH(イーサ)などの仮想通貨は5,000円や10,000円など少額でも購入できますので心配な方はまずは少額から仮想通貨を購入してみましょう。

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