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【電車や車で本を読んでも酔わない】おすすめの2つの読書方法

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この記事は約7分で読めます。
Aさん
Aさん

通勤時の電車や車で読書をしたいけどすぐに乗り物酔いしやすいの。

何かいい方法ないかしら。

ティージェー
ティージェー

僕も乗り物酔いしやすい体質ですが電車や車で読書をして酔うということはありません。

今日はその方法についてお話ししますね。

こんにちわ。

ティージェーです。

通勤時の移動中、電車や車で読書をしたいという人はたくさんいるんじゃないでしょうか?

でも電車や車で本を読むと酔ってしまうので、読書をしたいけどできない。

今日はそんな方に電車や車で酔わずに読書をする方法についてシェアしたいと思います。

実は僕も乗り物酔いしやすい体質でした。

電車でも車でも・・。

揺れるものに乗って本を読んでいると気持ち悪くなってしまい、読書ができない。

でも「紙の本」から「オーディオブック」に変えてからは電車や車の中でも酔わずに読書をすることができるようになりました。

通勤時の移動中の時間は集中して読書ができる貴重な時間になります。

電車や車での移動中に読書ができると毎月のインプット容量がかなり大きく変わります。

今回の記事はこんな方のお役に立てば嬉しいです。

こんな方に読んでほしい

・電車や車で読書をしていると酔ってしまう

・でも移動中に読書を楽しみたい

それでは本題に入っていきましょう。

電車や車で本を読むとなぜ酔うの?

まず最初になぜ電車や車で本を読むと酔ってしまうのでしょうか?

簡単にいうと原因は

「揺れによる自律神経系の乱れ」

です。

電車や車に乗っていると座っていたり立っているので体は止まっています。

でも本を読んでいると電車や車の振動で本を持っている手は微妙に揺れています。

このとき脳に送られる信号にズレが生じ、「酔う」という感覚になります。

他にも外的要因として、匂いや体調、服の締め付けなどもありますが、電車や車で読書をしていて酔ってしまうという人の多くの原因は、自律神経の乱れにあります。

電車や車で本を読んでも酔わないおすすめの2つの読書方法

それでは具体的に電車や車で読書をしたら酔わずにすむのでしょうか?

電車や車で本を読んでも酔わない方法として2つあります。

1:酔い止めを飲む

1つ目の方法は酔い止めを飲む方法です。

市販されている酔い止めを飲むとそれだけで酔いにくくなります。

おすすめの酔い止めの薬は「アネロンニスキャップ」です。

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アネロンニスキャップは電車や車だけではなく船に乗るときや海で泳ぐときにもお勧めです。

海でスノーケリングなどを楽しむときにも、水面に波があったり、ワカメなどの海藻が揺れているのを見ていると気持ち悪くなってしまうことがあります。

しかしアネロンニスキャップを飲んでいるとそれだけで酔わなくなるので不思議です。

僕もよく愛用していますのでぜひ試してみてください。

2:紙の本ではなくオーディオブックで読書をする

2つ目の方法は電車や車での移動中には紙の本ではなくオーディオブックで読書をする方法です。

オーディオブックなら耳で聴くだけですので読書をしていて酔うということがありません。

オーディオブックにはいろいろありますが、おすすめはAmazonの提供しているAmazonオーディブルです。

理由は書籍数の圧倒的な多さにあります。

和洋書合わせて40万冊以上あり、ほとんどの本ならオーディオブックで聞くことができます。

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Amazonオーディブルの解約方法についてはこちらの記事をご覧ください。

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この月額1,500円を高いとみるか安いとみるかですが、僕は安いと思っています。

その理由は月額1,500円で毎月1冊オーディブルの書籍がもらえるからです。

ですので、月額1,500円は「利用料」ではなく「書籍代」として考えると毎月1冊本を買うようなものですよね。

何にせよ30日間は無料ですのでまだAmazonオーディブルの無料体験をしていない方は下記リンクから無料登録をしてみてください。

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Amazonオーディブルはコイン制という独自のシステムがありますのでコイン制についてはこちらの記事で解説をしています。

【電車や車で読書をしてもオーディオブックなら酔わない】おすすめのオーディオブック

電車や車で読むオーディオブックですが小説などは正直お勧めしません。

その理由は背景がぼんやりしていて、臨場感にかけるからです。

小説を読むなら紙の本がお勧めですが、ビジネス書などはオーディオブックがお勧めです。

オーディオブックなら倍速設定もできるのでちょっと難しい言葉など出てきてもサクサク聴くことができ簡単に背景を把握することができます。

英語などと同じですよね。

一つ一つの言葉を理解しなくても、全体をサクッと聴くことでなんとなく内容を理解できる。

そのため、ちょっと難しいビジネス書なんかも紙の本で読むより効率よく読書をすることができます。

オーディオブックでどんな書籍がいいのかをまとめた記事についてはこちらを参照してください。

電車や車で快適に本を読むために必要なもの

電車や車で快適にオーディオブックで読書をするためにはイヤホンは欠かせません。

オーディオブックはスマホに書籍をダウンロードし、スマホから音を出すのでイヤホンを使わないと周囲に丸聞こえです。

音楽を聴くわけではありませんのでそこまで音質に拘らなくてもOK。

お勧めはコードレスのワイヤレスイヤホンです。

コードが邪魔になることもありませし、イヤホンを出したりしまったりするのも簡単です。

僕は2種類のイヤホンをオーディオブックを聴く環境によって使い分けています。

車やウォーキング:骨伝導ワイヤレスヘッドホン

電車や人混みの中:完全に耳を塞いでくれるワイヤレスイヤホン

骨伝導ワイヤレスヘッドホンは耳を完全に塞がないので耳に優しいですし、周囲の音も拾ってくれるので車での移動やウォーキングに適しています。

一方、電車や人混みの中など周囲の音がうるさいと骨伝導ワイヤレスヘッドホンだとオーディオブックの音声が聞き取りにくくなってしまいます。

そのときには耳を完全に塞ぐワイヤレスヘッドホンを使っています。

それぞれ記事にしていますので興味があればご参照ください。

骨伝導ワイヤレスヘッドホンについてはこちら

ワイヤレスイヤホンについてはこちら

まとめ【電車や車で本を読んでも酔わない】おすすめの2つの読書方法

最後まで読んでいいただいてありがとうございました。

今回は電車や車で本を読んでも酔わないおすすめの2つの読書方法についてシェアしてきました。

僕は5人の子供がいますので、家ではゆっくりと読書をすることができません。

通勤時の電車や車の移動時間は貴重な読書時間です。

しかし電車や車の中で紙の本を読んでいると酔ってしまいます。

そこでオーディオブックに変えてからは酔うことなく集中して読書を楽しむことができるようになりました。

また、酔い止めを飲むのもお勧めです。

酔い止めは僕も愛用しているアネロンニスキャップがお勧めです。

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しかし、毎回酔い止めを飲んでいるとコストもそれなりにかかってきますので、やはり電車や車の移動中に酔わずに読書をするならオーディオブックを使うことが一番です。

Amazonオーディブルなら書籍数も圧倒的に多いですし、何より無料で30日間使うことができます。

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