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眼鏡をかけている人にお勧めのワイヤレスヘッドホンは骨伝導【AfterShokzのAeropex】

オーディオブック
この記事は約6分で読めます。
Aさん
Aさん

眼鏡をかけたままつかえるワイヤレスヘッドホンのお勧めは何かしら。

ティージェー
ティージェー

メガネをかけたまま使うなら骨伝導のワイヤレスヘッドホンがお勧めですよ。

僕はAfterShokzのAeropexをつかっていますが眼鏡をかけていても気にせずつかえています。

こんにちわ。

ティージェーです。

普段から眼鏡をかけているとヘッドホン選びに苦労しますよね。

安いヘッドホンだと眼鏡がずれてしまったり、感覚的に変な感じがしたり、痛みが出たり・・。

音声に集中できません。

僕も普段から眼鏡をかけていますが、骨伝導ワイヤレスヘッドホンのAfterShokz、Aeropexはおすすめですよ。

購入してからもう2ヶ月近く愛用していますが、つかっているときに耳が痛くなったり眼鏡がずれたりしたことはありません。

眼鏡をかけている方でどのワイヤレスヘッドホンを購入しようか悩んでいる方はぜひ参考にしてください。

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眼鏡をかけていると普通のヘッドホンはちょっと使いにくい

眼鏡をかけたまま普通のヘッドホンをつけると耳が痛くなります。

その主な原因として下記のようなものが考えられます。

耳が痛くなる原因

・ヘッドホンが重い

・眼鏡の上から圧迫される

眼鏡愛用者にとってヘッドホンは重い

そもそもほとんどのヘッドホンは重いです。

ただし眼鏡をつけていなければ気になる問題ではありません。

僕も眼鏡をつけたままヘッドホンをつけて音楽や音声コンテンツを聞いていたことがありますがだんだんと耳が痛くなってきます。

そこで、その時には一度眼鏡を外してヘッドホンのみ装着して音楽を聴き続けたことがありますが、眼鏡を外してヘッドホンを装着すると耳が痛くなるということはありませんでした。

ということは、単純にヘッドホンが重かったことが原因ですね。

どれだけ高品質なヘッドホンをつかっても普段使いできなければ宝の持ち腐れです。

その時のヘッドホンは今でも押し入れに眠っています(笑)。

眼鏡の上から圧迫される

2つ目の理由として、ヘッドホンには『イヤーカフ』がありそれで耳を完全に塞いでしまうんですね。

外側からずっと耳の内側に対して圧力がかかっている状態になりますので、そりゃ当然耳も痛くなります。

この問題も眼鏡をかけていなければそんなに問題になることはありません。

眼鏡をかけていても、ヘッドホンを装着して最初は気にならない問題ですが、長時間ヘッドホンを装着しているとだんだんと耳に痛みがでてきます。

眼鏡をかけている人にお勧めなのは軽量タイプの骨伝導ワイヤレスヘッドホン

そのため、イヤーカフで完全に耳を塞いでしまうヘッドホンは眼鏡をかけている人にはあまりお勧めできません。

どうしても音質に拘りたい人はイヤーカフを変えるなどして対処するのがいいと思いますが、そうでもなければ骨伝導ワイヤレスヘッドホンがお勧めです。

骨伝導ワイヤレスヘッドホンがおすすめの理由はこちらです。

骨伝導話ワイヤレスヘッドホンがおすすめの理由

・眼鏡をかけて長時間利用しても耳が痛くならない

・運動しながらつかっても眼鏡がずれない

眼鏡をかけて長時間利用しても耳が痛くならない

骨伝導ワイヤレスヘッドホンは従来のヘッドホンに比べてかなり軽量です。

AfterShokz社のAeropexは重量がわずか26gととても軽い。

また、骨伝導ですのでイヤーカフがありません。

そのため、外側から耳の内側にかかる圧力がほとんどありませんので耳が痛くなりません。

運動しながらつかってもメガネがずれない

AfterShokz社のAeropexはフレームが「ラップランドチタンフレーム」というラバー状のものになっています。

眼鏡をかけていても眼鏡やヘッドホンがずれないようにしっかりと顔にフィットしますので、運動をしながらでも利用することができます。

僕もランニングやウォーキングをする時に眼鏡とAeropexをつけていますがどちらもずれることなく使えています。

通常のヘッドホンと比べてデメリットもあります。

普通のヘッドホンと比べて骨伝導ワイヤレスヘッドホンにはデメリットを感じる人もいるかもしれません。

気になるのは大きく2つかなと思います。

ヘッドホンと比較したデメリット

・音質

・周囲の音

ヘッドホンと骨伝導ワイヤレスヘッドホンを比較した音質

音質重視で音楽を聴きたいという人には骨伝導ワイヤレスヘッドホンはあまりお勧めできないかもしれません、

Aeropexは中音域から高音域に関してはよく聞けますが低音域に少し弱いです。

ただ音楽を聴くときにもそこまでこだわらないという人には気にならないかもしれません。

オーディオブックやVoicyなどの音声コンテンツを中心に楽しむならそんなに問題ないと思います。

僕も普段はオーディオブックやVoicyが中心ですのであまり音質は気になりません。

骨伝導ワイヤレスヘッドホンは周囲の音もひろってしまう

気になるもう1つのデメリットとしては、周囲の音もひろってしまうことです。

ヘッドホンは完全に耳を塞ぎ音楽に没頭できます。

しかし骨伝導ワイヤレスヘッドホンは耳を完全に塞ぎませんので、どうしても周囲の音をひろってしまいます。

ただ、これは『オープンイヤー』という仕組みになっており、よく言えば耳に優しいともいえます。

それについてはこちらの記事もご覧ください。

まとめ 眼鏡をかけている人にお勧めのワイヤレスヘッドホンは骨伝導【AfterShokzのAeropex】

最後まで読んでいいただいてありがとうございました。

眼鏡をかけながらつかうヘッドホンのお勧めは骨伝導ワイヤレスヘッドホンです。

ヘッドホンのイヤーカフによる圧迫がありませんので、眼鏡をかけながらつかっても耳への痛みもありません。

骨伝導ワイヤレスヘッドホンもいくつかでていますが、お勧めはAfterShokz社のAeropexです。

僕も愛用していますが、軽さ、装着感、防塵防水性、電池のもち、そして音質まで今の骨伝導ワイヤレスヘッドホンの中では一番お勧めです。

一度骨伝導ワイヤレスヘッドホンを使うとイヤーカフのついているヘッドホンがなかなか使いにくく感じます。

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